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    須磨浦小学校

取材・動画

取材レポート

ほぼ全員が中学受験に挑む環境だからこそ出来る指導で、高い基礎学力を育む

1902年創立と兵庫県でもっとも古い歴史と伝統を誇る須磨浦小学校。ほとんどの児童が中学受験を経て、私立・国立中学校に進学するという環境のため、同校では受験指導に力を入れています。ここ6年間の進学先には、灘・甲陽学院・神戸女学院など最難関校の名前も連なります。新型コロナウィルス対策のための臨時休校中の取り組みや高い基礎学力を育む教育について、岩渕正文校長先生と佐山公章教頭先生に話をうかがいました。(続きを読む→)

[2021年04月22日]

小学校低学年は「自ら成長する力」を育む大切な時期。
少人数制ならではの豊かな人間教育と丁寧な指導で、 保護者からの高い満足度を得る伝統校。

須磨浦小学校は少人数制ならではの手厚い指導による学びの定着と、全校を通して育まれる心の通いあう温かな関係性は、少子化が進む今、保護者からとくに高い評価を得ています。
ほぼ全員の児童が、私立・国立中学校を受験する須磨浦小学校では、1年生から中学受験を見据えたカリキュラムがスタート。とくに低学年では基礎基本の徹底が重視され、時間をかけて自ら学ぼうとする力を育みます。また勉強と同時にさまざまな質の高い経験を重視し、スポーツや芸術のプログラム、英語を活かした国際交流、宿泊施設での自然体験などを行っています。少人数制だからこそかなう豊かな感性を持った人間教育について、山本義和学園長、岩渕正文校長先生にお聞きしました。(続きを読む→)

[2020年05月12日]

「ひとつの大きな家族のように育つ」保護者からの満足度が高い安心の伝統校、少人数制ならではの豊かな人間教育。

須磨浦小学校は兵庫県ではもっとも歴史が古い私立小学校です。1902年(明治35年)の開校以来、100年を越える歴史の中、1学年1クラスを継続してきました。少人数制ならではの手厚い指導による学びの定着、心の通いあう温かな関係性は、保護者から高く評価されています。学年を越えて全校生徒が仲がよく、まるで兄弟姉妹、大きな家族のように6年間を過ごすそうです。
ほぼ全員、私立・国立中学校を受験する須磨浦小学校では、1年生から中学受験を見据え、とくに低学年では基礎基本の徹底を大切にカリキュラムは展開されています。また自立の精神を育む豊かな自然プログラムやスポーツや芸術を重んじる幅広いカリキュラム、進学を希望する私立・国立中学校に照準を合わせた個別指導など、少人数制だからできる豊かな感性を育む人間教育について、山本義和学園長、岩渕正文教頭先生にお聞きしました。(続きを読む→)

[2019年04月26日]

少人数教育により学習指導や自然体験が充実

須磨浦小学校では、児童一人ひとりへの手厚い教育により「体育・徳育・知育」を養い、保護者からも高い信頼が寄せられています。学年に応じたきめ細かい指導や中学受験対策、そして豊富な自然体験についてお話を聞きました。(続きを読む→)

[2018年06月14日]