教員も児童もわくわく、ドキドキする授業で伸ばす「気づき」力 2026年4月に創立100周年を迎えた国立学園小学校。1974年に教科担任制を導入し、複数の教員が一人ひとりの児童を見て伸ばしていく教育を行っています。同校の教員力や授業力について、校長の佐藤純一先生と教頭の尾崎正彦先生にお話を聞きました。(続きを読む→) [2026年08月28日]