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校長/加藤 一俊 |
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児童総数/474名
(男子282名 女子192名) |
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教員数/24名(正教員のみ) |
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創立年度/1930年 |
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系列校名
清明幼稚園、清明学園中学校 |
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建学の精神、教育理念
「子供と共に生き、子供を生かし、子供を通して生きる」を教育信条とし、個を生かし、望ましい生活習慣の確立、能率高い教育を指針とする。幼、小、中の年次枠にとらわれない、一貫教育を実践し、きめ細かい指導。 |
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学びの特色
■低学年では国語・算数は個別学習を取り入れる。
■独自の学習書を使用。
■英語は1年生よりゲームや歌を楽しみ、中学年以降
はほぼ毎日授業有。
■3、4年は劇の時間有。
■6年生はあくまでも小学校の教育課程に根幹をおき、
中等部に合流し、個性・学力の伸長を図る。 |
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8時35分 |

月2回休み |

制服あり |

給食なし |

40名2クラス |

2・3年に
一度 |

3学期制 |

冷房あり |

英語 |

パソコン40台 |

通学時間
制限なし |

幼稚園あり |
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| ●備考/土曜日第2・4は休み。月〜土弁当持参。英語は1年生より。 |
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施設・設備
浅間寮、コンピュータルーム、農園。 |
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学校行事等
宿泊(磐梯高原)旅行、海の学校(伊良湖)、山の学校(浅間寮)、校外学習、たてわり掃除、たてわり遠足。 |
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クラブ活動
美術部、料理部、囲碁将棋部、音楽部、科学部、
サッカー部、バドミントン部、ドッジボール部、
バレーボール部、陸上部、卓球部、野球部。 |
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セキュリティ
警備員、在校時施錠、来校者確認あり、教職員見回り |
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保護者と学校との関わり
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保護者は全員後援会会員となる。後援会は、総務部、厚生部、文化部に分かれ、各事業や行事を積極的に展開している。秋には、後援会主催の清明祭(バザー)を行っている。 |
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「子どもと共に生き、子どもを生かし、子どもを通して生きる」という創立者濱野重郎の言葉のもと、学校生活や行事で子どもが中心となる学校作りを行っています。そのために望まれる子ども像とは、一言で言うと「子どもらしい子」ということになります。虫探しに夢中になったり、きれいな花にうっとりしたり、おもちゃ工作に集中したり、読み聞かせの本の中の主人公になれるような子どもを望んでいます。そういう子が、学園のカリキュラムの中で「考える子」「創造する子」「表現する子」へと成長していくのです。 |
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| 男女 |
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卒業生80名全員が清明学園中学校に進学 |
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(08年4月進学先) |
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| 共学校 |
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青学9、市川11、國學院17、國學院久我山28、明大明治13、桐蔭43ほか |
| 男子校 |
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慶應18、法政二15、目黒学院14、早稲田学院20ほか |
| 女子校 |
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豊島岡14、法政女子4、慶應女子5、富士見丘6ほか |
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(過去5年の合格実績) |
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(2009年度用) |
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初年度合計 632,000円
2年目以降合計 422,000円 |
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【内訳】
入学金
施設金
後援会入会金
初年度のみ |
150,000円
50,000円
10,000円
210,000円 |
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授業料
設備費
その他
年間学費 |
300,000円
90,000円
32,000円
422,000円 |
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| 【入学手続き時に必要な金額】 上記のうち 210,000円 |
| 【返納制度】なし |
| 【その他】 寄付金 1口50,000円(1口以上) |
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