副校長を経て2007年4月より小野学園小学校、女子中学・高等学校校長に就任。 学校法人小野学園理事長。
親、友、教師や大人とつながること、自然とふれること、たっぷり遊ぶこと、そういう環境の中で学び合うこと。私たちは、子供時代を将来の準備期間とせずに、子供らしく生きることを大切にしながら教育しています。
個性的で、創造性豊かな人間性の育成を目標としています。まずは好きなこと・得意なことへの取り組みを通して、考える力である知能と学力を伸ばし、子どもの可能性を育てていきます。知能は、意欲・集中力・落ち着き、そして豊かな感性の上に大きな実を結びます。
「学びたい気持ち」の強さが「学力」であるという考えに基づいて、何にでも興味を持ち、徹底的に調べて、考えて、共感して、納得する子どもを育てています。25泊の宿泊行事が心の強い子どもの育成に大きな役割を果たしています。
菅生学園初等学校では「歩き・考え・学ぶ」を教育理念としております。「学びの城」と命名した学舎は里山を背景にした文化と豊かな自然に抱かれており、そこで未来の世界を担う子どもたちが伸び伸びと元気いっぱい心と知能を磨きます。
凛として品性高く、溌剌と行動する子どもたちです。日本人としてのアイデンティティをしっかりと身につけ、国際社会で活躍し、人と社会に貢献できる女性を育てるために、家庭と学校がひとつになり、特色ある教育活動を展開しています。 「学校案内」「東京女学館の教育」をご覧ください。
本校は「高い学力の定着と豊かな心の育成」を目標に、子どもたちの自主性・主体性を育む、明るく楽しい学校です。都市大グループの小学校として「世界に羽ばたく気高きこども」の育成を目指して学校改革に取り組んでいます。
神様はすべての人を大切に思い、一人ひとりに固有の価値と使命を与えて下さいました。誰もが神様の最高傑作なのです。それに気づくことこそ、真の自分との出会いであり、人を元気にします。「真の自分と出会う学校」。それが東星学園です。
本校教諭、教頭を経て2007年より校長就任。
心と知性、そして国際性の3つを教育の柱として、教育活動を実践しています。中高に続く12年間一貫教育で、グローバルな世界でリーダーシップを発揮する真のエリートを養成します。