お受験じょうほう(関西版)
取材特集 ノートルダム学院小学校
 
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ノートルダム学院小学校

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よく祈り、よく学び「徳と知」を育む

キリスト教にもとづく人間教育をめざすノートルダム学院小学校。「可能性の開花」「世界的視野」「貧しい人を優先」を教育基本原理に、子どもの「徳と知」を育むことを教育目標に掲げています。

戦後間もない1952年にノートルダム女学院中学校が創立、翌年に高等学校が、さらに1954年に小学校が開校しました。以来今日まで半世紀を超えて教育の実績を築き、社会に貢献し、リーダーとして活躍する数多くの卒業生を輩出しています。

ノートルダム学院小学校の教育の特色について、校長先生にお話をうかがいました。

 校長 川端 博之 先生




■校長 川端 博之先生のお話

心の教育と毎日のお祈り
宗教教育
礼法学習・1年生「大茶会」から6年生「卒業茶会」まで
精神を鍛え、体力を養う 〜5年生「遠泳合宿」〜
体験学習 〜「山の家」学習〜
中学受験を見据えた教科指導と読書指導
基礎基本の徹底・学年テスト
豊富な進路選択
コース別選択型修学旅行「DISCOVERY」
ノートルダムファミリー
ICT教育 〜文房具の一つとしてのタブレット使用〜 
創立以来の英語学習は新たなstageへ 〜ND English Everyday Program〜 

 


心の教育と毎日のお祈り

キリスト教にもとづく教育として、本校が最も大切にするのは「心の教育」です。それは教育目標「徳と知」にも表れています。「知」より前に、まず人としての「徳」を重視するという理念です。そして、創立以来守り続けてきたノートルダム学院の伝統は「祈り」です。

お祈りは、子どもたちが主体となって行います。朝のお祈りは、宗教生活委員会の児童がテレビ放送を通じて進行します。本校には本格的なテレビスタジオがあり、カメラや音声操作などは全て放送委員の児童が担当します。宗教委員が交代で行い、テレビ放送に合わせて、全校がともに声を合わせてお祈りします。
毎時間の授業も、全て祈りから始まります。始業時に祈ることで心が落ち着き、集中力が高まります。帰りのお祈りは、帰りの会にてクラス毎に行ってから、下校します。ノートルダム学院小学校の一日は、祈りに始まり、祈りに終わるのです。

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宗教教育

キリスト教教育として、宗教の授業を週1時間設置しています。また、全校で毎月、聖書などをもとに「月の言葉」を決め、宗教の授業や、日々の学校生活のなかで人間としての生き方を考えます。“寛容”“感謝”などの言葉をもとに、神さまに愛された存在である自分が、同じ存在である周りの人にどうすればよいのか、相応しい行いに気づかせたいと思います。

週1回の「宗教放送」も、本校ならではの取り組みです。朝の祈りのあとに行う、10分間のお話です。ここでは教員が子ども達に伝えたいことを自由に話します。自分の子ども時代や学生時代に挫折した経験や悩んだことなど思い出を語ったり、心に留めてほしいメッセージの含まれた絵本を読み聞かせたり。全教員が必ず年1回、お話をします。

 

5月の聖母月と11月の死者の月のミサでは、全校が講堂に集い、神父さまのお話を聞き、聖歌を歌い、お祈りします。クリスマスの集いでは、創立以来、子ども達による「タブロー」(聖劇)を行い、キリストの誕生(主のご降誕)をお祝いします。

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礼法学習・1年生「大茶会」から6年生「卒業茶会」まで

茶道の作法を中心として、礼儀作法を学ぶだけでなく、「おもてなしの心」「京都の伝統文化」を身をもって学びます。礼法は心の教育に通じるものであり、すでに20年続く本校の教育の特色です。全学年、年数回、礼法の授業を行っています。

1年生から茶道の立ち居振る舞い、お茶の点て方、お運びの仕方を学び、その学びの成果を披露するのが、毎年12月の「大茶会」です。1年生が家族をお招きし、お茶を点ててもてなします。お母さんやお父さん、おばあさん、おじいさんがお客様となり、講堂にて一斉にお茶会を催す、1年生の最大の行事です。

「大茶会」のためのお菓子も、子どもたちが作ります。京菓子の老舗「老松」の和菓子職人の方からご指導を受けながら、心を込めて作ります。
当日は、本校の保護者サークルの一つ、「茶道サークル」の皆様もサポートしてくださいます。子どもたちもこの日のために一生懸命練習し、本番では緊張感あるすばらしいお点前を披露します。
「大茶会」では、学習発表会も行います。日ごろの学習の成果として、群読や歌、劇の発表、作品の展示などを行います。

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精神を鍛え、体力を養う 〜5年生「遠泳合宿」〜

三重県浜島で行う5年生の2泊3日の「遠泳合宿」も、「大茶会」と並ぶ伝統行事です。こちらも20年近く行っています。泳力別に挑戦し、Aグループの児童は60分、1.8キロ〜2キロの距離を泳ぎます。そのほかの児童たちも、30分〜40分を泳ぎ切ります。

遠泳合宿を目標に、各学年でふだんの水泳学習に力を入れます。本校は全国でも珍しい「可動床プール」を設置しています。まずは浅い水深で水に慣れことから始め、3年生以上は、5年生遠泳に向けて本格的な平泳ぎの泳法を学びます。水深も、足がつかない深さにして練習します。こうした段階的な指導により、初めは泳げない子どもも、30分以上連続して泳げるようになります。

本番の遠泳は、自然が相手ですから、海の状態はそのときにより異なります。足が底につかない状態で泳ぐのは怖い。海藻にも触れる。子どもたちはこのとき「海」という自然を知ります。 でも、今までの自分のがんばりを信じて、教員や仲間の声援を信じて、波に向かっていきます。この日のために1年生から練習してきたのですから。

遠泳では、隊列を組んでグループごとに泳ぎます。教員が伴泳し、しっかりとサポートします。小学校OB・OGも応援に駆けつけます。浜で待っているグループの子どもたちは、海で泳ぐ仲間に大きなかけ声で応援します。海も浜も、そこにいる全員が一体となって、完泳を目指します。

子どもたちに強くなってほしい。社会人になってからも、心折れない強い人になってほしいと思います。精神面を鍛え、体力を養うことが遠泳指導のねらいです。困難を乗り越えるために努力する強い意志を育みたい。教師は厳しく教えます。不安や困難を乗り越えて泳ぎ終えた子どもたちは感動の涙を流し、大きな達成感を得ます。みんな一回り大きく、強くなります。
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体験学習 〜「山の家」学習〜

「山の家」は、大津市にある本校の施設です。1984年に、小学校創立30周年を記念して「自然のなかで美しい心と主体性を育もう」をテーマに、「山の家」を竣工しました。「山の家」学舎周辺には畑や田んぼがあり、さらには、京都・大原から移築した民家や竪穴式住居もあります。この竪穴式住居は、当時の在校生たちが、山の家学習に行く度に作り上げていったものです。子どもたちは「山の家」が大好きです。生き生きと体験学習を楽しんでいます。


低学年は畑で野菜を栽培し、観察します。収穫もみんなで楽しみます。4年生は農家の方に教えてもらいながら稲作を行います。秋には稲刈りをして、冬にもちつき大会を開催します。
3・4年生は、夏に「山の家合宿」を行い、自然観察や、かまどでのカレー作り、キャンプファイヤーなど、自然のなかでのびのびと過ごします。高学年では、山の家学舎で、俳句づくり(国語科学習)や、古代人体験活動として竹細工・土器作り(社会科学習)など、「山の家」を活用しています。
山の家学舎での体験活動を通して豊かな自然と触れ合うことで、自然との共存、自然への感謝、生かされていることへの感謝を体験的に学びます。

山の家学習だけでなく、本校のすべての学習活動・行事が、キリスト教精神とつながっています。子ども達は、日々の学校生活や行事を通して、キリスト教精神を体に染み込ませながら学び、心豊かで優しい人に育っていきます。
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中学受験を見据えた教科指導と読書指導

本校では多くの児童が中学受験をします。そこで、受験を見据えた指導を行います。4年生以降は全教科において教科担当制を導入し、より専門的により深く指導します。国語・算数・理科・社会は、6年生の12月までに小学校の内容を終了します。

基礎・基本定着にむけて、徹底して指導します。算数では、全学年で、毎年2〜3回「計算大会」「文章題大会」と銘打って計算と文章題のテストを行います。大会では、満点を取ることを目標にして、繰り返し復習します。この「目標に向かって復習する・努力する」という学習姿勢が、受験はもちろん、その後にも大いに役立ちます。また、満点が取れたときの「努力すればできる」という達成感は、得難く、大切な本人の財産です。反対に達成できなかった時は、この悔しさをバネにして、次回の大会に向けて頑張ろうとするように、教員が全力で支援します。

高学年の算数では、習熟度別学習を行います。2クラスを3分割し、少人数で授業を行います。メンバーの入れ替えも年5〜6回行います。Cクラスのボトムアップに力を入れ、児童15人程度に教員・サポーターと合わせて、2〜3人がついて教えます。こうしたきめ細かい指導により6年時にはAクラスに入るまで学力が伸びて、洛星中学校に合格した児童もいます。Aクラスでは、発展的な問題にもどんどん取り組み、難関校の入試問題にもチャレンジしています。

社会科学習では、5年生から歴史をしっかりと学ぶなど、受験を意識してオリジナルのカリキュラムで教えます。難易度の高い中学入試にも対応できるように、地理・歴史・公民それぞれオリジナルの問題集で学びます。

国語では、校内「漢字大会」を年2回実施します。これも算数大会同様、基礎基本の徹底を図るためです。また、国語だけでなく、全ての教科学習の根幹となる読書指導にも力を入れています。本校教員が選んだ、児童に読んでほしい100冊を「ND読書100選」という冊子にまとめ、読書を推進しています。
本校の子ども達は、読書好きが多く、4年生までに100冊読破する子ども達も少なからずいます。本校図書館には約3万冊の図書があり、担当者が常時、季節やニュースに合わせて、工夫して提示しています。学校図書館の貸し出し数も大変多く、1日に約300〜400冊の本が貸出しされています。本校図書館の貸し出しは全てバーコード処理による一括管理がなされていますが、図書担当教員は嬉しい悲鳴を上げるほどです。

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基礎基本の徹底・学年テスト

1〜4年生は、年2回、5・6年生は年3回、「学年テスト」と呼ぶ、定期テストを行います。(1年生は2学期から開始。3年生以上は4教科で実施。)学習の定着度を、子ども自身も教員も正しく把握するためです。テストは本校教員が作成し、実施しています。特に算数において、定着度が低かった児童は、週2回、放課後学習会に参加し、基礎基本の徹底を図ります。
各教科で教員作成の各単元テストも実施し、また算数大会、漢字大会も実施しています。さらに、外部評価として、数学検定・漢字検定も全校で受検しており、それぞれの結果と合わせて、総合的に判断し、担任や教科担任から、児童・家庭に個別にアドバイスします。

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豊富な進路選択

学校として進路指導に力を入れています。5年生後半から、進路希望調査を数回実施し、女子児童は、6年生10月に内部(ノートルダム女学院)進学か、外部受験かを決めます。
6年生は学年テストをもとに校内偏差値を出し、過去の合格実績データと比較しながら、本人に合った志望校を勧めます。保護者との個人面談も行います。

女子児童は、内部推薦でノートルダム女学院中学校に進学することができ、例年約半数の児童が進みます。男子児童は、洛星中学校とのカトリック特別選抜制度により約10名、また一般受験も含め、例年約20名程度が洛星中学校に進学しています。
このほか例年、灘中学校、東大寺学園中学校、洛南高校附属中学校、高槻中学校、同志社中学校、立命館中学校、神戸女学院中学校、四天王寺中学校、帝塚山学院中学校、東山中学校、京都府立洛北高校附属中学校、京都市立西京中学校などに合格しています。

本校は時代に応じた教育を実践し、卒業後の進路も選択肢が豊富です。1年生から毎日宿題を課し、子ども達は、学習習慣と目標に向かって努力する姿勢を身につけていきます。また、自学習もすすめています。自分で選んだ問題集に取り組んだり、身近なことに疑問をもって調べ、まとめたりと大変勉強熱心です。自らすすんで学ぼうとする意欲と姿勢は、卒業後も大きな力となります。

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コース別選択型修学旅行「DISCOVERY」

最後に、6年生のコース別選択型修学旅行「DISCOVERY」についてお話ししたいと思います。夏休み中に実施する2泊3日の「DISCOVERY」は、北海道、東京・鎌倉、長崎・五島、北九州など5コースから選択します。各コース定員30人という、少人数単位での旅行です。

6年生は事前学習として、自分の選んだコースについて各自で調べます。これが6年間の総仕上げの「卒業研究」となります。
各コースでは、それぞれテーマを設け、体験学習を豊富に行います。北海道では提携小学校との交流や、イカダでの川下りなど。長崎・五島では教会めぐりやカステラ作りなど。北九州では明太子作りや勾玉磨きの体験など。

「DISCOVERY」を始めてから、既に10年以上がたちました。子ども自身の五感を使っての「直接体験」や、現地の人たちとの交流を重視し、少人数の修学旅行にしました。これも時代に先駆けた教育の一つとして、本校の特色となっています。

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ノートルダムファミリー

卒業生たちの母校への思いは強く、みんなとても仲がいい。OB・OGは8000人を越えます。毎年定期的に同窓会を行う学年は多く、毎年春に行われる同窓会理事会では、1期生から、同窓生代表が学校に一堂に会し、新同窓生である中学1年生同窓生代表が紹介され、同窓会に暖かく迎え入れられます。
また、毎年10月に行われる「学院祭」は、「ホームカミングデー」ともよばれ、多くの同窓生が母校を訪れます。この「学院祭」は、創立以来実施されている、最も伝統があり、最も子ども達が楽しみにしている行事だと言えます。「学院祭」を主催するのは父母の会で、卒業生も多くおられます。中には、親子3世代が本校で学ぶご家庭もあります。

本校は児童一人ひとりを大切にして教育を行います。人としての礼儀やけじめをしっかりと教え、人を敬う心を養います。シスターや先生と、児童の関係もけじめがあります。そうした温かさと厳しさを兼ね備えた校風のなかで育った卒業生が、やがて親となり、わが子にも同じ教育を受けさせたいと、入学を希望されます。

本校はこれからもキリスト教にもとづく伝統の教育を守ります。同時に、常に時代にふさわしい新しい教育を推進し、学院として発展していきます。

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ICT教育 〜文房具の一つとしてのタブレット使用〜

本校では2017年度より4年生・5年生が一人一台ずつiPad【タブレット】を所持します。その他の学年もiPadを使用していきます。2018年度以降は4年生以上が一人一台の環境となります。
iPadを文房具の一つとして位置づけ、本校が今まで大切にしてきた教育をより効率的かつ深く行うためのツールとして、各教科で必要な時に机の中から取出し使用させていきます。鉛筆で書くことや本で調べることなどがなくなるのではなく、それらも重要視しながらも21世紀型スキルの育成を図っていきます。


また、メディアリテラシー・モラル教育の充実も同時に図り、児童が知識と技能を持ち,正しい判断ができるよう育成していきます。

iPadを用いた授業例
・意見共有授業
・プレゼンテーションの作成・発表授業
・静止画や動画を用いた自己分析授業
・学習アプリやシステムを用いた基礎学力の定着

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創立以来の英語学習は新たなstageへ
〜ND English Everyday Program〜

本校では、創立以来、英語を教科学習として独自に行ってきました。創立時、アメリカからのシスターによって行われた、All English指導は当時では全国に先駆けた先進的な取り組みでした。初期の在校生は、「話す・聞く・読む・書く」の4技能において、中学生レベルの力をつけて卒業していきました。今もその英語力を土台にして、多くの卒業生が世界で活躍しています。
平成30年度指導要領改訂による、英語学習が小学校でも教科として取り入れられることを見据えて、創立以来の英語教科学習を今一度見直し、長い歴史ある本校の英語教育実践を最大限に生かしながら新たな「Notre Dame English」を目指してきました。今までの教材およびカリキュラムを一新し、その一環として、より一層児童の興味をひき、主体的な学びに向かわせるためのオリジナル教材を創出し、授業に活用しています。
このような授業と並行して、2017年に始まったのが「ND English Everyday 」Programです。英語教科学習は全学年週2時間行いますが、英語学習がない日にも、英語に触れる機会を与えています。そのため「朝読書」時間(10分)を週2日は、英語の物語の読み聞かせなどによるインプット(リスニング・リーディング)、「リフレッシュタイム」と呼ぶ中間休みのあとのモジュールタイム「NDタイム」(10分間)にフォニックスのルールに気付くための音声ドリルや書写、発話のアウトプット(スピーキング・ライティング)、さらに週1回は朝のテレビ放送でall Englishでの実際の英語のやり取りに触れるなど、毎日毎日シャワーを浴びるように英語に触れる機会を与えています。

現在の英語教育の研究において、英語が母語でない小学生を対象に指導する場合は、「話す活動」よりも、まずは「聞く活動」を中心的に行うことが効果的だといわれています。そのため、たくさんの意味ある活動をし、興味のある話題を提供し、単語や英語の塊を児童にインプットしています。
それは、一つの単語や、一往復のやり取りをインプットし、練習し、すぐにアウトプットさせるのではなく、「コップに英語の単語やセンテンスの水をためながら、言いたい気持ちを高め、いつかたまった水があふれ出すように、英語の塊をアウトプットするよう導く」といった指導となります。このような指導を、本校では実践しています。
英語のシャワーを浴びているとき、子どもたちは、はっきりと一つひとつの単語の意味が分からなくても、話し手の表情あるいは絵本の挿絵または前後の知っている単語から「何のことを言っているのかな?」と類推しながら『聞き続ける力』と、全部がわからなくてもその『あいまいさに耐える力』をつけていきます。この2つの力を基礎に、これからの国際社会で逞しく生きていくための「英語運用力」を培っていきます。
また、2017年から「ND English Everyday 」Programと同時に、クラブ活動として「英語クラブ」も再開しました。児童が中心になって「English TV Broadcast」の企画・作成を担っています。
こうして始まったの「NotreDame English」教育の新しいstageは、本校が目指す国際的視野の育成に向けての新たな挑戦だと認識しています。

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